イベント配信
重要なステークホルダーに日経品質の「信頼」を届ける。
配信音声の途切れや映像の乱れはビジネスにおける信頼失墜に直結します。経済報道の最前線で磨かれた確かな技術と、冗長性を確保した強固なインフラ。貴社のメッセージをノイズなく、かつ力強くステークホルダーへと届けます。単なる「中継」ではない、ブランド価値を高める映像体験をプロデュースします。
配信実績
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国際シンポジウム
大型イベント会場、ハイブリッド開催、同時通訳
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大手IT企業の社内向けイベント
同時接続数5000人超、トップメッセージ、海外ライブ配信、質疑応答
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各種ウェビナー
スタジオ手配、事前収録、編集、アーカイブ配信、申込者限定視聴
なぜ日経映像が選ばれるのか
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01
放送品質の
技術スタッフ現場を支えるのは、長年テレビ番組制作の第一線で活躍しているカメラマン、音声エンジニア、テクニカルディレクターです。「撮る」「録る」技術はもちろん、予期せぬトラブルへの対応力も放送局基準。映像と音声の美しさ、進行の安定感に差が出ます。
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02
自社契約の
配信プラットフォーム独自の専用回線構築から、既存プラットフォーム(Zoom/Teams/YouTube等)の最適化まで。
万が一の回線断絶に備え、メイン/サブの複数回線を確保する冗長化構成を標準とし、物理的な機材トラブルへの備えも万全に行います。 -
03
企画から二次利用まで
トータルサポート単なる機材オペレーションだけではありません。配信企画の立案、進行台本の作成、当日の舞台進行から配信後のアーカイブ制作まで。イベントの成功に必要な全工程をトータルでサポートします。
サービスメニュー
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配信
講演やパネルディスカッション等を撮影してネット配信します。プロ仕様のカメラや音声機材を使うため、明瞭な映像と音声を視聴者に伝えることができます。ライブ配信はもちろん、事前収録した動画を配信することも対応可能です。
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配信+動画制作
イベントで上映するオープニング映像や資料動画を制作します。テレビ番組制作のノウハウを活かして、ワンランク上の配信を実現します。告知動画や配信後のダイジェスト動画制作も対応可能です。
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配信+構成演出・
会場運営イベントの企画・構成・演出からサポートします。
配信画面での見え方まで考慮したイベント設計ができるため、高品質の視聴体験を提供できます。リアル会場の運営も対応可能です。
配信可能プラットフォーム例
Zoom, Microsoft Teams,
YouTube Live
よくあるご質問
- Qインターネット回線がない場所でも配信は可能ですか?
- Aほとんどの場所で配信可能です。日経映像では配信用インターネット回線を手配できます。一部で対応が難しい場所もございますので、まずはご相談ください。
- QZoomやTeamsで自社配信するのと、プロにお願いするのとで何が違いますか?
- A配信で最もストレスになる「音の聞き取りにくさ」をプロの音声機材で解消します。また、話者の表情や資料を最適なタイミングで切り替え、視聴者を飽きさせません。自社配信はどうしても会議の延長になりがちですが、貴社のメッセージを「届ける」ための演出をご提案します。
- Q社外秘の内容を含むため、関係者以外に見られないようにしたいです。
- AID・パスワード制限によるセキュアな視聴環境をご用意できます。株主総会や社内表彰式といった秘匿性の高い案件も安心してお任せください。

