待遇・福利厚生
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01初任給
241,800円
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02賞与
夏季・冬季
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03休日休暇
年間休日120日以上、週休2日(土日)、祝日、年末年始、年次有給休暇(初年度10日、次年度以降20日)、慶弔休暇など。有給奨励日あり。
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04フレックス勤務・
在宅勤務フレックス勤務(コアタイムなし)や在宅勤務、シフト制を導入しています。
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05社内表彰制度
年に2回、日経映像が制作した作品・番組、プロジェクト、業務改善などの中から、社業への貢献度の高いものを選び、表彰し賞金を授与しています。
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06永年勤続表彰
10年、20年、30年勤続の方を表彰し、表彰金が授与されます。また、旅費補助金の上乗せもあります。
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07日経電子版無料購読
社員は無料で日経電子版を閲覧できます。
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08諸手当
通勤費手当、資格手当、職務手当、時間外手当、深夜手当、休日出勤手当、出張手当、運転手当
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09保険・社内制度
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金、企業年金、団体生命保険、グループ保険(日経)、健康診断(年に1回)、無償で人間ドック受診可(2年に1回)、財産形成貯蓄制度
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10保育サポート・介護サポート
日経映像では「母性安全管理規程」「育児休業規程」「介護休業規程」を設け仕事と育児、介護の両立を支援。産休、育児休業、介護休業の取得はもちろん、育児、介護時の時間短縮勤務も可能です。男性社員による育児休業取得も増加中。
また、出産に際しては会社から祝い金、日経健康保険組合からは出産育児一時金・付加金が支給されます。
ベビーシッター法人割引制度、育児支援金、入学祝い金制度もあり経済的な支援も充実しています。- 出産祝い金
- 30,000円
- 入学祝い金
- 子どもの小・中学校への入学時30,000円
- 育児支援金
- 子供が保育園・幼稚園へ通園、あるいは学童保育を利用している場合、育児支援金として月額5,000円
利用者の声
- 私は5年前に産後休暇を取得し、現在は時短勤務のなかでディレクターを続けています。
去年、子どもがインフルエンザになって、保育園に預けられなかったとき、プロデューサーや構成作家、後輩のADがすぐにサポートしてくれて本当にありがたかったです。「番組制作はチームプレー」という言葉を、このときほど実感したことはありません。同時に、後輩が赤ちゃんを産んだときには、自分も必ず力になろうと思いました。
- 第二子誕生の際、7ヵ月育休を取りました。
一生に何度あるかわからない、生後間もない子供との時間を集中して過ごすことができました。
奥さん一人ではとても負担が大きいので、決して長くはないと思います。
職場は子育て経験者の先輩も多く理解もあり、子育てあるあるネタを楽しんでいます。
研修制度
- メンター制度
- 先輩社員がメンターとなり、新人社員や若手社員のキャリア開発や人間関係の構築、精神的なサポートを行い、成長を支援します。
- 新卒者研修
- 入社後、1週間程度の集合研修(テレビ東京グループ研修含む)。その後、2カ月ごとに3番組に仮配属され、様々な現場を経験。10月からの本配属に向け、適性を見極めます。
- 企業内大学
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ゼロからイチを生み出せるクリエーターの排出を目的に、毎月、外部ゲストを講師に招いた講演会や先輩社員に仕事の極意を学ぶワークショップを実施しています。
- 外部講師
- 伊藤隆行氏 テレビ東京制作局長(当時)
- 中尾孝年氏 CMクリエーター
- 原 一男氏 ドキュメンタリー映画作家 ほか

企業内大学ワークショップ
「面白いインタビューができるコツ」
- 実務研修
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編集講座や企画書の書き方講座などの実務研修を不定期で実施しています。現役スタッフが講師となり、実際の業務に近い形で指導を行うため、「今すぐ使えるスキル」が身につきます。

Premiere研修
- 動画学習サービス
- 動画学習サービス「Schoo」を導入し、9,000本以上の講座が受け放題! 指定講義の受講は労働時間としてカウントされ、スキルアップは評価に直結します。スマホで隙間時間に学べる柔軟な環境のもと、会社は皆さんの「主体的な学び」を全力でバックアップします!
